女性の中には「男性ウケを良くする行動」「みんなから好かれる行動」などを意識的に行う、計算高い人も数多く存在します。
女性有名人にもそのようなあざとい女性が少なくありません。そこで今回は、あざといと感じる30歳以上の女性有名人について探ってみました。

「あざとい」と感じる女性有名人ランキング ~30歳以上編~
1位 ベッキー
2位 芹那
3位 小林麻耶
4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「ベッキー」が選ばれました。常に笑顔で元気いっぱいのいい人キャラで知られていたベッキー。しかし今回のゲスの極み乙女。・川谷との不倫騒動で裏の顔が暴露されました。テレビではいい人を演じ、LINEでは「卒論」「センテンススプリング」などのブラックジョークをかますあたりに、あざとさを感じた人が多数。
さらに、現在は休業中ですが、業界の関係者100人程度に“手紙”を出したことがネットで話題に。

その手紙の内容が「川谷さんとは不倫をしていません、友達です」というものだったとの噂も…。芸能界に復帰するための布石として関係者に手紙を出しているあたりにもあざとさを感じている人が多く、1位に輝きました。

2位には「芹那」。甘えたような話し方で、かつて多くの男性から人気を集めた芹那。とろけるような話し方に加え、テレビに出演するときは短い丈のワンピースを着用することが多く、明らかに男性ウケを狙った行動にあざとさを感じた人が多数。
また、バラエティ番組では芸人にくどかれた話を平気で暴露。その話が真実かどうかは定かではありませんが、ピースの綾部、南海キャンディーズの山里、はんにゃの川島、フットボールアワーの後藤、バカリズム…数々の芸人が被害に合っています。
「私、モテるんです」アピールがあざといと思われる原因に。そしてそれらの暴露が原因で芸能界を干されたと噂されています。

3位は「小林麻耶」がランク・イン。ぶりっこキャラが定着してきたフリーアナウンサーの小林麻耶。常に男性に頼る、甘えるといった行動にあざとさを感じる人が多数
さらに最近はぶりっこに加え、おとぼけキャラや不思議キャラを演じる場面も多く、彼女の“ウケる”キャラづくりをしている姿を見て、芸能界で生き残るためのあざとさを感じずにはいられない人が多いようです。
このように、あざとさが見え隠れする女性有名人は少なくありません。「愛人にしたいナンバー1タレント」の異名を持つ橋本マナミなど、まだまだランキングは続きますので、4位~39位もぜひチェックしてみてくださいね!
みなさんはどの女性有名人を見てあざといと感じますか?

また、gooランキングでは以前「あざとい」と感じる女性有名人ランキング ~20代編~も調査していますので、こちらも要チェックですよ!

調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(20~30代男女各250名:複数回答)
調査期間:2016年2月29日~2016年3月1日