今年最強の「炎上有名人」ランキング 1位から10位

以前は有名人がTVで発言した内容についてネットで炎上する事は多々ありましたが、最近ではネット上で直接本人が火種になる事も多いですね。 特にTwitterをしている有名人は一般の方との接点も多く、ふと...続きを見る

  • 1

    ANRI(坂口杏里)

    重盛さと美に対して「腹黒い」など、ANRIとしてツイッター開始以降ことごとく炎上。

  • 2

    川谷絵音(ゲスの極み乙女。)

    ベッキー、元妻、ほのかりんなど関わった人がみな不幸になったと「ゲスノート」の異名を取るまでに。炎上商法でCDを売り上げ、自身はSNSで自由に発言しているとの批判が止まず、1年を通じて完全燃焼を続けた。

  • 3

    ベッキー

    週刊文春第1報直後の謝罪会見では不倫を認めず、その後「友達で押し通す予定」などのLINEやりとりを掲載した第2報により批判殺到、長らく大炎上することに。

  • 4位

    加藤紗里

    今年現れた時からほぼすべての言動において炎上。「自分はアイドル顔」など狙って炎上させているふしも。

  • 5位

    長谷川豊

    人工透析についてのブログでの暴言により大炎上、全レギュラー番組を降板。

  • 6位

    熊切あさ美

    片岡愛之助(6代目)との破局騒動後、新恋人など報道が出るたびに叩かれたが、10月にANRIからツイッターのDMで「男性タレントの連絡先聞かれた」と暴露し炎上。

  • 7位

    乙武洋匡

    不倫報道後すぐ謝罪文を公開するも、当時の妻の謝罪も添えられていたため「なぜ被害者の妻まで謝る必要があるのか」と批判され炎上した。

  • 8位

    重盛さと美

    10月、ANRIの元事務所先輩としての発言内容に批判殺到。2月には自身がリーダーを務める「LLS」のK-POPアイドルパクリ疑惑で炎上。

  • 9位

    楽しんご

    2億円超の愛車「ブガッティ・ヴェイロン」の写真に「頑張った自分のご褒美」とコメントを添えてツイッターにアップ。しかし車を身障者用スペースに停めていたため炎上。

  • 10位

    和田アキ子

    高島礼子に“妻の責任”を押し付け、自身は家庭内別居発覚で炎上。

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集計期間:2016年11月14日~2016年11月16日

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