1. 1位

    カウントダウン

    全員の中で他の人とはかぶらないように、一番小さいと予想する数で挙手するタイミングを狙うゲーム。小さい数字で勝負するかもう少し大きな数字で勝負するのか、参加人数や参加者の性格によって手をあげるタイミングにスタートから盛り上がる。カンタンなルールで特に道具も必要ないので、パーティや宴会の景品争奪戦にピッタリ。

  2. 2位

    ハイカット・ローカット

    各自が考えてメモに書いた数がそのまま得点になりますが、最高か最低の数を書いた人は点数をもらえないため2〜3番目になりそうな数を予想します。 何回も遊ぶと前回の全員の得点数値の記述傾向をヒントに、お互いの腹の探りあいも生まれるので、数字の発表時はハラハラ!思わずワッと声をあげてしまう、得点の発表とても楽しいゲームです。

  3. 3位

    フラッシュ

    毎回決められたお題を元に、各自が思い浮かぶ言葉を制限時間内にいくつか紙に書き出します。答え合わせをして同じ答えを書いた人がいれば、その人数分が得点になるという連想ゲーム。 予想とは裏腹に同じ言葉を選ぶ人がいなかったり、意外な言葉が飛び出してきたりと人の考え方のズレがおもしろく、またコレで共感するとは!など、意外性やその人の個性がにじみ出てとても盛り上がります。

  4. 4位

    マネージャガ

    全員の回答値分布で差が10を越えない範囲で高得点を書くゲーム「マネージャガ」。点数の連鎖を期待して大きな数字を狙ったときにビシッと決まったときの嬉しさや、大人数で連鎖が失敗してしまい撃沈したときの悔しさなどみんなで答えあわせをする瞬間が大いにもりあがります。

  5. 5位

    ランキング

    全員で「現在の所持金」など、ある何かのお題にそった順位付けをすると、どういう結果になるか予想をするゲーム。若干失礼なランキングを作って順位を値踏みすると「こんなはずはない!」「えーそうみえていたんだ!」など、意外な発見やうなずくこともしばしば。一緒に遊べば相手とますます距離が近くなるのでは?

  6. 6位

    カウント イン ザ ダーク

    全員何も見えない状態で空気を読んでかぶらずに1〜16を順番に言えるかどうかに挑戦する協力型ゲーム「カウント・イン・ザ・ダーク」。何も見えないなかで手探りでかぶらないように数字をカウントするドキドキ感は病み付きになりそう。道具も何も要らずに人さえ集まればすぐ始められるのも嬉しい。

  7. 7位

    頭足類

    マスごとに指定された最初(頭)と最後(足)の文字にあうように他の人とかぶらない言葉を考え埋めて行くゲーム。うんうんと長く考え抜いた答えが他の人とかぶってしまったり、意外な言葉が点数になったりと頭をフル回転するのが魅力のゲームです。

  8. 8位

    つぎはぎ川柳

    全員上・中・下の句をいくつかしたためたら、それぞれをシャッフル!ランダムに組み合わせた珍妙な川柳はありえなかったり、味わい深かったりと思わず笑ってしまう仕上がりに。何度遊んでも笑いが止まらないゲームです。

  9. 9位

    絵スチャー

    ペアになってスピード勝負で絵を描いて相方に当てさせる“絵”のゼスチャーゲーム。スピードが大事なので特徴をとらえようと張り切って書くも自分でも謎の絵になったり、線だけでも以心伝心したりワクワクが止まらない!ゲーム後の名画(迷画?)鑑賞会で二度楽しめます。

  10. 10位

    ハイ!ポーズ

    チームでいっせいに全身を使ってポーズを撮ることでお題を当ててもらうゲーム。全員がいっぺんに思い思いのポーズをするさまは思わず笑いがこぼれ、大人数の宴会などで盛り上がること間違いなし!

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