1. 1位

    タモリ

    料理やゴルフ、船をはじめとした多くの趣味を持っており、中には鉄道やアマチュア無線などサブカル的なものも存在。『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)で、マニアックな趣味の話をしている姿が印象的。

  2. 2位

    阿部サダヲ

    強い個性派俳優の彼のキャラクターがもはやサブカル。マニアックな作品も多いことからサブカル系イメージを抱く人が多いようです。

  3. 3位

    リリー・フランキー

    イラストレーター、絵本作家、ライター、小説家、俳優など多くの顔を持つマルチタレント。独特で個性的な作品が多く、“普通”とは真逆の存在としても知られていますね。

  4. 4位

    又吉直樹(ピース)

    昨年、処女作「火花」で芥川賞を受賞した彼。彼の風貌や、趣味の読書、同人誌即売会などにも足を運ぶと名言していることなども含め、サブカルのイメージが強いのかもしれませんね。

  5. 5位

    宮藤官九郎

    彼の手がける作品は強烈なインパクトを残すものも多数。そんな彼の独特なセンスやキャラクターがサブカルっぽさを強調しているのかも!

  6. 6位

    みうらじゅん

    『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)でのマニアックな趣味や、『ゆるキャラ』を生み出した人、さらには”マイブーム”という言葉の命名者であることから、みうらじゅん=サブカルのイメージが強そう。

  7. 7位

    劇団ひとり

    多趣味なところや、2ch利用者であることを公言している芸人の一人。そんな包み隠さないキャラや、オタク気質が見え隠れする雰囲気もサブカル系のイメージを引き立ててますね。

  8. 8位

    星野源

    俳優とともにミュージシャンや文筆活動もマルチにこなす彼。アニメ好きとして有名。また、声優の小野坂昌也を尊敬していると公言しており、まさにサブカル系芸能人。

  9. 8位

    いとうせいこう

    俳優、小説家、お笑いタレント、作詞家と幅広く活躍する彼。みうらじゅんとのトークは実に面白いです。そんな彼ですが、実はラッパーという意外な一面も。

  10. 8位

    電気グルーヴ

    1989年に結成されたテクノ、エレクトロを中心としたバンド。独特過ぎる音楽性と、破天荒なパフォーマンスが魅力的。唯一無二のサブカル系バンドではないでしょうか。

このランキングのコラムを見る