1987年に『少年ジャンプ』で連載を開始し、現在も『ウルトラジャンプ』誌上でシリーズ作品が続いている人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』。この作品の読者ならば必ず興味を掻き立てられるのが、ページの中で繰り広げられる様々な擬音や効果音。これらの中には、普段の生活で使えそうなものも…!?


 今回普段使いしたいジョジョ作品の擬音語や効果音について聞いてみたところ、1位となったのは重要な人物の登場シーンなどで存在感を示すために使われることの多い《ゴゴゴゴゴ》。口に出すのは恥ずかしいけれど、でもこの《ゴゴゴゴゴ》を発信したい…という人におすすめなのが、「『ジョジョの奇妙な冒険』風 擬音入り ストッキング ゴゴゴゴゴ柄」です。かわいい柄入りのストッキング…と思いきや、よく見れば《ゴゴゴゴゴ》という文字が。ジョジョ好き男子の目を引くこと、間違いなしですね。3位の《ズキュウウウン》は、まさにジョジョならではの擬音語。《ズキュウウウン》は、漫画の中ではディオ・ブランドーがキスをした時の効果音。実際にキスの場面でこの言葉を口走られたら相手から引かれる可能性もあるので、あくまでも心の中でつぶやく程度にしておいた方がよいかもしれませんが…。

調査方法:NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション(株)提供の「NTTコム リサーチ」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
調査期間:2014/1/27~2014/1/30
有効回答者数:1,141名