話題沸騰の《Krispy Kreme Doughnuts(クリスピー・クリーム・ドーナツ)》や、《Burger King(バーガーキング)》の日本再上陸など、海外チェーンの店舗の多くが日本人のハートを掴み成功を収めていますが、家の近所にできて欲しい店舗では、《Haagen-Dazs(ハーゲンダッツ)》が1位。次に《Starbucks(スターバックス)》が続きました。
 《Haagen-Dazs(ハーゲンダッツ)》の商品はコンビニやスーパーなどでも買うことができますが、見た目もゴージャスな「サンデー」や「シェイク」、豊富なフレーバーはショップならでは。「5」がつく日や特定の曜日に5種類ものアイスクリームの味を特別価格で楽しめるサービスなども店舗の魅力なのかもしれません。なお、味のチョイスに困ったら、 「好きな『ハーゲンダッツ』のアイスクリームのフレーバーランキング」をぜひ参考にしてみてくださいね。
 いくつかあるコーヒーの海外チェーン店の中でも一番人気だったのは、カフェブームの火付け役となった《Starbucks(スターバックス)》。こちらの商品も一部コンビニなどで発売され話題となりましたが、おしゃれでくつろげる空間や飲み物を自由にカスタマイズできるサービスは店舗でしか味わえないもの。なお、10月1日は 「コーヒーの日」。 「コーヒーに合うと思うスイーツランキング」をチェックして、サイドメニューもオーダーしてみては?
 数時間待たないと買えないというほど人気の《Krispy Kreme Doughnuts(クリスピー・クリーム・ドーナツ)》は、10月12日に有楽町に2号店をオープン予定。《Burger King(バーガーキング)》は今後3年間で国内に50店舗以上を出店する計画とのこと。今後の動きに期待が膨らみますね。