「毎朝スッキリ良い気分で目覚めたい!」と望んでいる人は多いと思いますが、実際は目覚めてもなんだか不快な時ってありますよね。そこで「不快な目覚め」と言えばどんな時なのか聞いてみました。

 1位は《寝た気がしない》です。ゆっくり寝たにもかかわらず、目が覚めると疲れが取れていなかったり、まだまだ眠かったりすることってありますよね。熟睡感が足りないと昼間でもボーッとしてしまって仕事や勉強にも集中できません。そこで熟睡感を高めるためにオススメしたいのが“アロマテラピー“です。様々な種類のものがありますが、特にオススメなのが神経の鎮静、リラックス効果があるとされているラベンダーの香り。優しいラベンダーの香りが良い眠り、良い目覚めに導いてくれるのではないでしょうか。2位には《嫌な夢で起きる》がランク・イン。良い夢ならいつまでも見ていたいですが、嫌な夢はできることなら見たくないもの。ましてや1日の疲れをとるためにも重要な睡眠を嫌な夢で邪魔され目が覚めてしまっては、気分も落ち込んでしまいますね。

調査方法:NTTドコモ「みんなの声」にて投票を実施
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投票期間:2011/6/11〜2011/6/24
※この結果は科学的な統計にもとづくものではありません