さまざまな舞台で大活躍するジャニーズタレントたち。歌もダンスもできるイケメンが多く所属しているというイメージが強いことから、ジャニーズとは全く関係ない男性有名人でも、そのイメージに該当すれば、ついジャニーズではないかと思ってしまうこともありますよね。今回は、ジャニーズタレントだと勘違いしていた男性有名人について皆さんに聞いてみました。

■ジャニーズタレントだと勘違いしていた男性有名人ランキング
1位:小池徹平
2位:ウエンツ瑛士
3位:三浦春馬
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1位に選ばれたのは《小池徹平》でした。歌手や俳優として幅広く活躍する《小池徹平》。小柄なスタイルとその甘いマスクは、いかにもジャニーズっぽく、勘違いしてしまうのも無理はないのかも。2位には《ウエンツ瑛士》が選ばれました。俳優やモデル、タレントとして幅広く活躍する《ウエンツ瑛士》。ハーフタレントならではのイケメンぶりを発揮し、若い女性を中心に人気を集めています。《小池徹平》とデュオを組んだ「WaT」を、ジャニーズのユニットだと思っている人も多いのでは? 3位にランク・インしたのは《三浦春馬》でした。数多くの映画やテレビドラマに出演し、人々を魅了する《三浦春馬》。整った顔立ちとスレンダーなスタイルの爽やかさが、ジャニーズタレントの特徴に酷似していると言えるのかも。他にも個性的な演技で注目を集める俳優《成宮寛貴》や《溝端 淳平》が上位にランク・インしています。
ランキングを見ると、誰もが認めるイケメン達が選ばれています。その活躍ぶりから、ついジャニーズタレントだと勘違いしてしまうのは仕方がないのかもしれませんね。

調査方法:アイブリッジ(株)提供の「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
調査期間:2014年12月9日~12月11日
有効回答者数:500名(男性:250名 女性:250名)