どうも。吉田早希です!!本年も押し詰まってまいりましたが、皆様いかがお過ごしですか。

「ク」と「リ」と「ス」と「マ」と「ス」と言う文字の集合体の存在が目につく様になってきましたが、そんなの吹き飛ばすかの如く、グラビアアイドルは今日も水着で元気にやっております!!

そう、グラビアアイドルと言えばそんな「水着」が仕事着の様なものなのですが、今回は普通の水着だけに留まらないグラビアアイドルが着る「コスチューム」を紹介していこうと思います!!

そのコスチュームを生かすも殺すも自分次第!

自分のプレゼンの場である #グラドル自画撮り部 では案外「コスチューム」も大切な要素の一つなのです。

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まずは部長の倉持由香ちゃんから!!ウルトラストリートファイター4からエレナのコスチュームです。

エレナと言えば褐色の肌、長い手足、大きな瞳にぽってりとした唇…ってそのまま倉持由香ちゃんやないか!!!

と言う事で非常にキャラクターとマッチしていた衣装だったので紹介しました。

コスプレをする際はそのキャラクターの特徴と自分に相似している点が多ければ多い程、キャラクターっぽさが出て、Twitter上でも非常に目を惹きます。

「相似している点が多ければ多い程~」と先ほど書きましたが、書記の塚本舞ちゃんは何と!そに子とほぼ同じ3サイズの「 リアル そに子ボディ」!!

こう言うのは恥ずかしがらずに自ら言ってしまうのが潔いです。

キャラクターと3サイズが同じなんて素敵なアピールポイントなんですから!!

そして私、吉田早希は「魔法少女まどか☆マギカ」より巴マミのコスプレです。

巴マミさんは大きなバストが特徴なので、着てみたら胸がきつく、チャックが上がらなかったのを撮ってみたら物凄い反響を頂けて嬉しかった思い出の写真です。

菜乃花ちゃんが着ているコスチュームはまるでアメコミに出てくる様なちょっとエッチでナイスバディなお姉さんの様で非常に素晴らしいです。

菜乃花ちゃんの武器、Iカップバストも綺麗に強調されていますね!!

「漫画みたいな、こんな子がいたらなあ…!」と言う妄想のアンサーを自画撮りで応える。

そう言ったまるで二次元から飛び出してきた様な、妄想を具現化した様な写真は皆さんの目に留まりやすいのか、今回紹介した写真はどれもTwitter上でRT数やファボ数が非常に多いキャッチーな写真ばかりです。

そんなキャッチーさに一役買っているのが「コスチューム」。

「コスチューム」は女の子に二次元っぽさを増幅させるアイテムの様にも思えます。

ちなみに「コスチューム」のセレクトをする際に私が大切にしている事は「自分のパーソナリティをきちんとアピール出来ているかどうか」です。

お尻やおっぱいや腰肉と言ったパーツはもちろんですが、それだけではない雰囲気や趣味などもコスチュームのセレクトによって表面化されると思っています。

雑誌のグラビアがその場の天気や景色や家具や空気を切り取った大きな窓だとしたら、自画撮りは小窓なのです。

小窓だからこそ、画面いっぱいに写された被写体に目が行きます。せっかく目いっぱいに写された自分自身、たくさん情報を込めてアピールしていきたいですね!!

ぜひ皆さんも #グラドル自画撮り部 を見るときは衣装などにも注目してみて下さいね。

その子の事がもっと深く知れるかもしれません…☆

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(吉田早希)