現在「充電期間」中のKAT-TUN。そのメンバーの中でもマイペースに活動している上田竜也。
亀梨&中丸の露出が多いことからその影に隠れがちですが、ファンや番組視聴者が思わず声を上げてしまうようなスゴいエピソードや、意外な一面をたくさん持っています。
一体どんなエピソードがあるのか調べてみました。気になる結果をご覧ください。

KAT-TUN「上田竜也」の意外すぎる一面ランキング
1位 ボクシングを10年近く続けている
2位 見た目はヤンキーだが実はピアノが弾ける
3位 体脂肪率5%のアスリート並に鍛え上げた肉体
4位以降のランキング結果はこちら!


1位は上田の特技と言えばまず思い出すのが「ボクシング」。なんと10年近く続けているそう。
テレビ番組の企画でプロボクサーと対戦した時は、顔面にパンチを喰らいながらも倒れない彼を見て、息を飲んだファンも多かったと思います。
覚悟を決めて挑んだ試合は、ボクシングに対する彼の本気を見ることができました。

もちろん忙しい仕事の合間を縫ってのトレーニングは欠かさないんだそうで、週5日はジムに通っているとのこと。
真剣にボクシングに取り組む姿は、ファンならずとも応援していきたいですね。


2位はヤンキー風な見た目からは想像できない、上田のもうひとつの特技。それは「実はピアノが弾ける」というところ。
見た目が「ワルそう」というイメージから習い事とは縁遠い感じですが、幼少時からピアノを習っていたそうで、その腕前をコンサートで披露することも。
KAT-TUNには上田作詞作曲の楽曲が多数あり、その制作背景にはピアノで培った音楽の感性があったということですよね。

他にもピアノだけでなくギターの演奏もできるとあって、ソロ曲では自分で弾きながら歌うことも。
ボクシングの才能だけでなく、音楽の才能もあるとはスゴイ!の一言です。

3位は、1位の「ボクシング」を続けているということもあって「体脂肪率5%のアスリート並に鍛え上げた肉体」が魅力。
誰が見ても惚れぼれしちゃう細マッチョな肉体は、コンサートやテレビ番組で披露することもあり、「上田の筋肉はスゴイ」と評判。
あの肉体になるには、どういったトレーニングをすればいいのか?と気になっている男性ファンも多数存在するんです!

その内容は、ボクシングジムでのトレーニングをはじめ、毎日10キロのロードワークや自宅での腹筋という噂。
アイドルとして忙しい毎日なのに、プロ顔負けのメニューでストイックに鍛え続けるその心意気は見習いたいところです。

他にもファンなら涙しちゃうKAT-TUN愛に満ちたエピソードや、美しすぎるその見た目に関するものまで。
4位~23位のランキングを見ながら、上田の意外すぎる一面で盛り上がっちゃいましょう!

(ライター:いしきりひなほ)

調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(20~30代男女各250名:複数回答)
調査期間:2016年5月23日~2016年5月25日