スノボ好きな皆さんが待ち望んでいた、ウィンタースポーツシーズンがついに到来しました!2016年は暖冬の影響で雪が少なく、オープンが遅れたスキー場もありましたが、こうした思いもあり、いつも以上に初滑りを楽しみにしていた人も多いのではないでしょうか。そこで、スノーボードのありがちなことを調査してみました。

■スノーボードのありがちなことランキング
1位:最初の難関はリフトを降りる所
2位:スノボウェアを着た男女はカッコよさ・カワイさ2割増し
3位:大会とか見てても何回転してるか実はよく分からない
⇒4位以降のランキング結果はこちら!

1位は《最初の難関はリフトを降りる所》が選ばれました。意外と難しいリフトの乗り降り。スノボ経験者でないと分かりづらいかも知れませんが、両足を固定しているからこそタイミングが重要となります。無事に着地し颯爽と滑り降りるまでが、スノボの最初の難関といえるのかもしれません。

2位には《スノボウェアを着た男女はカッコよさ・カワイさ2割増し》がランク・イン。雪が日光に反射し、ラフ板さながらの効果を発揮してくれるスキー場で、自ずとカッコよさとカワイさは2割増しに!こうした効果もあり、スキー場で恋に落ちるカップルも多いようです。しかし、スキー場以外で顔を見ると、「あれ?」と思う…なんて経験をお持ちの人もいるかもしれませんね。

3位は《大会とか見てても何回転してるか実はよく分からない》でした。ギャラリーとして大会の様子をライブで見るのは、スノボの楽しみの一つ。しかし、実は何回転しているかはよく分かっていないという人は意外と多いようです。

ランキングには《逆エッジで転んで頭を強打。トラウマになって怖い》や、《レンタルウェアが絶望的に臭い》など、経験者なら誰でも共感できる内容や、ユニークな回答など多数ランク・インしていますので、4位以降のランキング結果も是非ご覧下さい。
スノーボードのありがちなことランキング

いかがでしたか。スキー場でランキングを見ると、さらに回答の面白さが増すかも知れません。ぜひスキー場で改めてチェックしてみてくださいね。

調査方法:gooランキング編集部が「アイリサーチ」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(20~30代男女各250名)
調査期間:2015年12月18日~2015年12月21日