毎月のようにニュースで取り上げられる芸能人の結婚報道。しかしその一方で、離婚する夫婦も少なくないよう。意外な人が、「実はバツ2」なんてことも。そこで今回は、バツ2以上と聞いて驚く有名人について探ってみました。

1位:川越達也
2位:アントニオ猪木
3位:舛添要一
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1位は《川越達也》でした。爽やかな笑顔と確かな料理の腕前で人気を誇る《川越達也》。一度目は20代前半にソムリエの女性と結婚するも離婚…。そして30代で一般女性と二度目の結婚をするも、離婚に至ったようです。「爽やかな印象から、離婚がイメージできなくて驚いた」という声が多く、1位に選ばれました。

2位は《アントニオ猪木》でした。70歳を過ぎてもまだまだパワーみなぎる《アントニオ猪木》。実はバツ3という過去を持ちます。一度目の結婚はアメリカ人女性と、二度目は女優の倍賞美津子と、そして三度目は22歳年下の女性と結婚するも、近年離婚していたことが発覚し、話題となりました。「プロレスのイメージが強いだけに、私生活がそんなに波乱万丈だとは知らなかった」という意見が多く、2位にランク・インしました。

3位は《舛添要一》でした。東京都知事である《舛添要一》。実は2度の離婚と3度の結婚を経験しているそう。「真面目な印象が強いだけに、意外過ぎて驚いた」「良い父親のイメージがあったから、2度の離婚にはビックリ」など、驚きの声が多数あがり、上位にランク・インしました。

このように、意外な人がバツ2以上だと、驚きも更に大きくなるようです。特にめまぐるしい環境で仕事をしている人や、特殊な仕事をしている人は、すれ違いから離婚に至ってしまうのかもしれませんね。

調査方法:アイブリッジ(株)提供の「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
調査期間:2015年6月1日~2015年6月3日
有効回答者数:500名(男性:250名 女性:250名)